2010年04月20日

天皇陛下、種もみをお手まき(産経新聞)

 天皇陛下は13日、皇居内の生物学研究所わきの苗代で、稲の種もみをまかれた。

 昨年収穫したうるち米の「ニホンマサリ」と、もち米の「マンゲツモチ」の2種を約30センチ四方の苗代20区画に丁寧にまかれた。

 来月中〜下旬の田植え、秋の稲刈りも陛下自ら行われる。収穫された米は11月の新嘗(にいなめ)祭など、皇室の祭事で供物に使われる。

【関連記事】
奈良・西大寺 皇甫東朝の名記された墨書土器出土 外国人名記された初の遺物
静養中の両陛下、須崎御用邸入り
みやびな舞と宮中の桜を堪能 京都御所、春の一般公開始まる
両陛下が伊東市で「池のさと」ご散策
眞子さまがICU入学式ご出席
外国人地方参政権問題に一石

有明海ノリ養殖を視察=諫早干拓の周辺県訪問−赤松農水相(時事通信)
妻殴られ重体に、傷害容疑で67歳夫を逮捕(読売新聞)
警部補「実績上げたい」盗難捜査書類うそ記載、停職(産経新聞)
胴体も女性会社員と確認=福岡県警(時事通信)
体調万全で作業も順調=持参の日本食、同僚に好評−宇宙で仕事1週間・山崎さん(時事通信)
posted by tfseg0yfxt at 13:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。